魔法の水を飲んで 元気になった様々な症例集

魔法の水に含まれる二十数種類のミネラルが 5千種類の酵素を活性化するので 元気を実現し、105才も可能にします。
当ミネラル水を飲むのを「ピタリと 4か月以上止めると ミネラル不足の体に戻ってしまう」と、野島医師は常々 仰っていました。
酵素は、生体内で化学反応を促進する触媒として機能するタンパク質であり、消化、吸収、代謝など、生命活動のあらゆる過程に不可欠な存在です。
皆様方が毎月払っている健康保険料を大幅に減らす方法ミネラル革命です。
そもそも ある種の鉱物(ミネラル)が様々な病気の薬である事は 天皇の勅命によって 書かれた 大同類聚方と言う医学の書物に記されている事なのです。



血圧

 

家の庭に小さな池があるのですが、水が汚れて臭くなり、鯉の背びれや尾に白いものが付着して困っていたので、
ある時このミネラルを入れて かき混ぜておいたら、驚いたことに翌日、池の水がきれいに澄んで、嫌な匂いも
なくなっているではありませんか。一週間もすると鯉の病気も すっかりよくなって元気に泳いでいます。 
そこで私は、このミネラルは普通の水とちがうと、強い関心を持ちました。
さっそく朝夕35ccずつコップ一杯の水に割って飲みつづけました。 2週間もすると120~180だった血圧が下がり始め、
半年後には 車の運転ができるように回復し、一年後にはまったく自覚症状もなくなり、血圧は80から120くらいに定着しました。 
私は、この「魔法の水」に出会わなかったら、今でも寝たきりだったかもしれないと思うとぞっとします。
この体験を一人でも多くの人にお知らせするのは、私の義務であるとまで思っています。
以下は その症例。
糖尿
脳梗塞
脳腫瘍
乳房


肝臓
大腸・直腸
腎臓・前立腺等
子宮 卵巣等
その他
100才の老婆がコロナ肺炎から生還した記録


* 魔法の水を飲むと 免疫力も高くなり、突然の病欠欠勤が減り、企業にもプラスになる事です。
*  薬機法(薬事法)対応のページへ
身体にメスを入れたくない人 お問い合わせください。
メール  fukaya へ。メールが立ち上がらない人は fukaya*marutoku.jp にメールください(*を@に変えて)。


体験談について(2002年から積みあがった記録)
体験談は 患者が私のサイトにアップされている野島医師の問診票をダウンロードし、
問診票に記入して 野島クリニックにFAXして、予約した時間に野島医師と話をした結果
魔法の水を飲む事になり、それぞれの期間が経過する中で、メールや手紙で届いた内容を私 深谷がネットにアップしたものです。
よって、内容は 私の作文でもなければ、AIによる作り話でも ありません。
患者の夫婦、或いは お子さんが メールしてきたものです。
尚、私は 野島医師との契約により この作業を実行してきました。
また、私は 患者を救い 国を救う思いで やってきております。
私の先祖は 44代前の父 藤原鎌足以来 千数百年に亘り 全ての時代の政権に入って、
 国にご奉仕してきました。名字は 藤原、上杉、深谷と改姓。
【鎌倉将軍に仕えた上杉重房(藤原重房 26代前の父)、室町時代は 深谷城主 上杉憲英(奥州管領 22代前の父)、江戸時代は 大目付 深谷盛房(日米和親条約の立役者 7代前の父)】
尚、国を救う思いと言うのは 魔法の水で 病人が減り、結果として 国民が毎月払っている健康保険料が減ると共に国が費やしている予算が減る事です。
勿論 この事は 至難の業であることは 一族で 応援した 元 深谷通産大臣等からも得ております。

野島医師と 深谷 (2001年 上尾診療所にて)